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ルイスデザイン
​店舗デザイン

想いと“らしさ”を表現する、店舗空間

素材と光がつくる、心地よい店舗空間

 

​​

​こだわり

使いやすさと、空間としての美しさを両立。

客席・カウンター・キッチン・収納の配置

を工夫し、スタッフがスムーズに動ける

動線を計画。収納や設備はできるだけ視界

に入らないように整理し、すっきりとした

空間をつくりました。

黒い天井や木、白い壁、ガラスの照明など、

異なる素材をバランスよく組み合わせ、

シンプルながら印象に残るデザインに。

照明にもこだわり、昼と夜で異なる表情を

楽しめる空間に仕上げています。

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空間に込めた、想いとご縁

受け継いだものを、新しい空間へ

​

​以前大工さんに手作りしてもらった、

思い出のあるテーブル。
その大切な天板をカウンター材として活かし、

新しい店舗の一部として残しました。

大切にされてきたものを受け継ぎ、

これからの時間へつないでいく。
リノベーションだからこそできる、

素材の活かし方です。

 

「円」に込めた、人とのつながり

入口には「円」をモチーフにした壁紙を採用。
これまでの歴史や人とのつながり、これから

生まれる新しいご縁への想いを、

デザインに込めました。

​

デザインと使いやすさを考えた家具選び

家具は、お施主様との打ち合わせを重ね、

木の温かみや手触りの良さを大切に選定。
見た目だけでなく、使いやすさやお手入れの

しやすさまで考えました。

​

新しいものと、受け継ぐもの。

大切にされてきたものや店舗の歴史を受け継ぎ、
これまでの物語を、これからの空間へ

つないでいきます。

既存の空間が持つ魅力を活かしながら、

落ち着いて過ごせる店舗に。


お客様だけでなくスタッフにとっても

使いやすく日々の営業がスムーズに

行える空間を希望されました。


糸島の魅力を映す、カフェ空間。

いちご農家直営カフェならではの
世界観を大切にしながら、
ブランドカラーを取り入れた
印象的な店舗空間をデザインしました。

​

訪れる人にいちごの魅力や
農家ならではの温かさを感じてもらえるよう、
素材感や色合い、照明のバランスにもこだわり、
店内全体に統一感を持たせています。

​

商品を引き立てながらも、
思わず写真を撮りたくなるような
印象に残る空間に仕上げました。


街に花を添える、古民家フラワーショップ。

古民家の趣を残し、地域に愛される花屋へ

古民家ならではの風合いを残しながら、

花屋として新しい時間が生まれる

空間にしたいというご希望でした。

花を販売するだけでなく、

フラワーアレンジメント教室や

地域のイベントなどを通して、

人が集まり、交流できる場所に

したいという想いがありました。

 

​​

​こだわり

古民家の魅力を活かし、花と人が

心地よく過ごせる空間へ

既存の建物が持つ風合いを活かしながら、

花屋としての使いやすさと居心地のよさを計画。

花を選ぶお客様や教室に参加する方、スタッフ

それぞれがスムーズに動けるよう動線を整え、

外からも店内の様子が見える、開放的な空間に。

さらに、花の美しさを引き立てる照明や、

湿度に配慮したエスタコウォールなど、

デザイン性と機能性の両面から細部まで

計画しました。

​

空間に込めた、花と人への想い

古民家の魅力を、これからへ

古民家ならではの風合いや素材感を活かし、

花屋として新しい役割を加えました。

古いものをすべて新しくするのではなく、

これまでの時間を残しながら、

これからの時間をつくる。

古民家ならではの雰囲気を大切にした空間です。

​

花を引き立てる、光のデザイン

花一輪一輪の色や表情が美しく見えるよう、

照明の位置や光の当て方にもこだわりました。

外から見たときにも店内の花が印象的に映える、

あたたかく入りやすい雰囲気をつくっています。

​

花と人が心地よく過ごせる素材

水を扱う花屋だからこそ、壁には吸放湿性を

持つ自然素材のエスタコウォールを採用。

機能性だけでなく、素材の質感も活かし、

花と人が心地よく過ごせる空間に仕上げました。

​

花をきっかけに、人が集まる場所へ

花を買うだけでなく、イベントや

フラワーアレンジメント教室を通して、

人が集まり、会話が生まれる。

花をきっかけに生まれるつながりを、

これからも大切に。

受付時間/9:00~18:00 定休日/水曜日

[本社]

〒814-0006 福岡県福岡市早良区百道2-4-41

TEL 092-600-1973

​

[糸島アトリエ]

〒819-1331 糸島市志摩久家
TEL 092-600-1973

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